耳に残るフレーズって、なんであんなに頭に残るんでしょう
テレビCMを見ていると、一度聞いただけなのに、気づいたら口から出てくるフレーズってありますよね。
テレビで、有名なホテル比較サイトのCMが、よく流れてきて。
気づいたらすごく耳に残っていて、「すごいなあ」と思っていました。
短い言葉のなかに、そのサービスの”らしさ”が凝縮されていて、覚えてもらいやすい。
そこでピンッときたんです(笑) 「これ、使えないかな」って。
そこで、アイテスプラスでも少し遊び心を入れて、キャッチコピーを考えてみました。
発表します。アイテスプラスの新キャッチコピー
便利よ、アイテスプラス!
困ったときは、アイテスプラス!
駆け込むなら、アイテスプラス!
…ちょっとCMっぽい(笑)
でも、ふざけているようで、意外と本気なんです。
リズムよく覚えてもらえたら嬉しいのはもちろんですが、この3つのフレーズには、アイテスプラスが大切にしていることが、そのまま入っています。
「ITの駆け込み寺的な存在」であること
アイテスプラスはずっと、「ITの駆け込み寺的な存在でありたい」という考え方を大切にしてきました。
おかげさまで、この表現を覚えてくださっているお客様も増えてきました。
「なんかあったらアイテスプラスに聞けばいい」
そう思ってもらえることが、私たちにとって一番うれしいことです。
「駆け込み寺」という言葉は、少し昔っぽい言葉かもしれません。
でも、「困ったときに、とにかく飛び込める場所」という感覚は、今でもちゃんと通じると思っています。
アイテスプラスは、パソコン教室だけじゃありません
アイテスプラスと聞くと、「パソコン教室」というイメージを持っていただくことが多いです。
もちろんパソコン教室も大事な柱ですが、実際には、こんな相談もよくお受けしています。
内容はバラバラに見えるかもしれませんが、根っこにある想いはひとつです。
「わからないことを、そのままにしないための相談先であること」
ITの困りごとは、突然やってきます。
「今日急に動かなくなった」「明日までに対応しないといけない」——そんな場面でも、気軽に相談できる窓口でありたいと思っています。
地域に寄り添うIT相談窓口として、名古屋市南区を拠点に活動しています。
「駆け込むなら、アイテスプラス!」に込めた想い
困りごとが起きたとき、専門用語が並ぶ説明より、まず「話を聞いてもらえる」ことのほうが大事だったりします。
アイテスプラスが大切にしているのは、
この3つです。
ゴリゴリの技術的な解説よりも、「あ、そういうことか」と感じてもらえる説明を目指しています。
だから、「駆け込むなら、アイテスプラス!」という言葉が、一番しっくりきました。
まとめ:キャッチコピーは”入口”です
キャッチコピーは、ただ目立つためだけのものではなく、
「どんなときに頼れるのか」
「どんな雰囲気の場所なのか」
を、短い言葉で覚えてもらうための入口だと思っています。
改めて、アイテスプラスの新キャッチコピーはこちらです。
ITのことで困ったときは、難しく考えずに、まず公式LINEからお気軽にご相談ください。
下のリンクから友だち追加するだけでOKです。 お待ちしています!

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