Google Workspace導入支援

はじめに。。。。

あなたの企業のワークスタイルはいかがですか?

  1. 業務の効率は?
    →業務の効率がよくない
    →残業が毎日続く
  2. コスト(お金、時間etc)は?
    →ITシステムにかけることができるコストは多くない(コスト:お金)
    →毎日の迷惑メール処理にうんざり(コスト:時間)
  3. 情報の共有化は?
    →ファイルが飛び交っていてどれが最新の情報かわからない
    →ITに詳しい人がいない

Google Workspace(旧称:Google Apps/G Suite)とは

どこからでも、誰とでも、いつでも働ける
会社の“働き方”を支える仕組み

Googleの環境で、メール・予定・ファイル・ビデオ会議をまとめて使えるサービスです。

この“働き方”を支える仕組みという考え方が、以下の体験につながります。

  • どこからでも:インターネット上の15の主要アプリをブラウザでフル活用。
  • 誰とでも:社内外と”同じファイル”をリアルタイムでコラボレーション。
  • いつでも:必要な情報が、すぐ・迷わず見つかり、常に最新版。

Google Workspaceは、GmailをはじめとするGoogleのサービスを、独自ドメインで本格的にビジネス利用できる有料プランです。
月額800円〜(税抜・ユーザーあたり)から利用できます。
※できるサービスはエディションによって変わってきます。

あらゆる規模・業種の企業が Google Workspace の導入により社内業務の効率化やコスト削減に成功しています。

Google Workspace
Google Workspace公式サイトはこちらです。
https://workspace.google.com/intl/ja/

Google Workspace 導入支援サービス内容

<仕事に必要なサービスがそろっています>
Gmail
Gmail
信頼感のある会社名(独自ドメイン)メールを使用
https://goo.gl/LY4lvS
ドライブ
ドライブ
多彩なツールと大容量ストレージ
https://goo.gl/TtPRN4
<どこでも同じ環境で仕事ができます>
●多彩なコミュニケーションツール
●効率的な共同作業で新しい働き方を実現
Gmail
Gmail
信頼感のある会社名(独自ドメイン)メールを使用
https://goo.gl/LY4lvS
ドライブ
ドライブ
多彩なツールと大容量ストレージ
https://goo.gl/TtPRN4
カレンダー
カレンダー
オンラインスケジュール
https://goo.gl/wdD3WJ
Meet

新しいコミュニケーションの形
  https://goo.gl/50DcEb
ドキュメント
ドキュメント
複数人で同時に文書類作成ツール
https://goo.gl/epleW3
スプレッドシート
スプレッドシート
多機能表計算ツール
https://goo.gl/wj0jGX
スライド
スライド
プレゼン作成ツール
https://goo.gl/ad200y
フォーム
フォーム
入力フォームを手軽に作成
https://goo.gl/QkK72F
サイト
サイト
ウェブサイト作成ツール
https://goo.gl/u8EVRH
chat
チャット
個人やグループとのシンプルなコミュニケーションとコラボレーション
https://workspace.google.com/intl/ja/products/chat/
Keep
Keep
重要なことを記録して、効率的に実行しよう。
https://workspace.google.com/intl/ja/products/keep/
<ITにかかるコストと手間を劇的に減らします>
●料金(Standardの場合)
 <年払>ユーザー 1 人あたり月額1,760円(税込)
 <月払>ユーザー 1 人あたり月額2,090円(税込)
 その他のプランの料金はGoogle Workspaceのページより確認してください。
 ※自社サーバーを導入したり、ソフトウェアを購入する必要はないので、Googleに対してはライセンス費用以外の初期費用やシステム運用・保守費用はかかりません。
●メンテナンスはGoogleにおまかせ
管理コンソール
管理コンソール
組織に合わせて Google Workspace を管理
https://goo.gl/4meYZl

Google Workspace 料金プラン

ビジネスに最適なプランをお選びください(14日間無料トライアル実施中)

Business Starter
¥880
ユーザー 1 人あたりの月額
(1 年契約の場合)
Starterの機能:
  • 30 GB ユーザー1人あたりのストレージプール*
  • ビジネス用カスタムメール you@your-company.com
  • Gmail の Gemini AI アシスタント
  • Gemini アプリで AI と会話
  • ビデオ会議(100人まで参加可能)
  • セキュリティと管理機能
Business Plus
¥2,750
ユーザー 1 人あたりの月額
(1 年契約の場合)
Standardの全機能と次の機能:
  • 5 TB Standard の 2.5 倍*
  • ビジネス用カスタムメール + 電子情報開示
  • 出欠状況の確認を行えるビデオ会議に 500 人まで参加可能
  • Vault でデータを保持、アーカイブ、検索
  • セキュア LDAP
  • 高度なエンドポイント管理
  • 高度なセキュリティと管理機能
Enterprise
お問い合わせ
カスタム価格
 
前述の全機能と次の機能:
  • 5 TB アップグレードして追加も可能*
  • ビジネス用カスタムメール + S/MIME 暗号化
  • ドメイン内ライブ ストリーミングを行えるビデオ会議に 1,000 人まで参加可能
  • データ損失防止(DLP)
  • コンテキストアウェア アクセス(CAA)
  • Enterprise Data Regions
  • Cloud Identity Premium
  • エンタープライズ エンドポイント管理
  • Google ドライブの AI 分類
  • Assured Controls はアドオンとして利用可能
  • 重大な問題に迅速に対応するエンハンスト サポート

料金に関する注意事項

  • Business Starter、Standard、Plus プランは最大300ユーザーまでご利用可能です
  • Enterpriseプランにはユーザー数の上限・下限はありません
  • 年払いプランの場合、月額料金がお得になります
  • 全てのプランで14日間の無料トライアルをご利用いただけます
  • * Google Workspace では、組織内で共有できる柔軟なストレージプールが各ユーザーに提供されます
  • 料金は予告なく変更される場合がございます。最新情報はGoogle公式サイトをご確認ください
  • 金額は税込み金額です

【PR】i.tes+限定特典:当サイトからのお申し込みで初年度10%OFFが適用されます

Google Workspace 導入のメリット

  1. 業務の効率をアップできる
  2. コスト(お金、時間etc)ダウンできる
  3. 情報の共有化がスマートにできる

Google Workspace 導入の流れ

  1. 貴社のご要望を元にプランをご提案いたします
  2. 見積後、アカウント数や必要なサービスをご相談の上プラン内容を確定します
  3. ご契約中のドメイン・サーバーのご契約状況を調査させていただきます
    ※ドメイン・サーバーの状況によっては、Google Workspace のご利用開始までに時間が必要な場合がございます
  4. Google Workspace へ登録いたします
    ※ドメイン・サーバーの状況によっては、ご登録までに必要な日数が異なります
  5. 研修を行い、完全移行日を確定します
  6. 運用後はサポートさせていただきます

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Google Workspace導入レポート:現場の「これ、不便!」がどう変わったか?

「i.tes+では、Google Workspaceの導入が実際に現場の『負』をどれだけ解消したのかを可視化するため、15項目にわたる社内アンケートを実施しました。
導入前後の変化を数値化した、以下のレポートをご覧ください。

【グラフの見方】

  • 青い棒(導入前): これまで抱えていた不便の度合い
  • 赤い棒(導入後): 導入によってどれだけ解消された

スコア(0%〜100%)

  • 100%: 非常に困っている・課題が深刻
  • 0%: 全く困っていない・課題が解消された

※青い棒(課題)が赤い棒(解消)へと劇的に縮小しているほど、導入効果が高かったことを示しています。

Google Workspace導入レポート:15の「不便」解消リスト

以下の15項目について、導入前後の変化を調査しました。

【どこでも働ける環境へ】

  • Q1. 外出先での制限: 外出先や自宅からデータが見られず、確認のためだけに帰社する(📁 ドライブ)
  • Q2. 紙・出社の制約: 承認や決裁のために、出社したり紙を回したりする必要がある(📅 カレンダー / 💬 チャット)
  • Q3. セキュリティ不安: USBメモリやメール添付による、紛失や誤送信のリスク(📁 ドライブ)

【スムーズな連携と時短】

  • Q4. 日程調整の往復: 会議の設定にメールやチャットを何度も往復させる手間(📅 カレンダー)
  • Q5. Web会議の手間: URL発行や、議事録の作成・共有作業の煩わしさ(📹 Meet / 📝 ドキュメント)
  • Q6. 連絡の埋没: 重要な連絡が埋もれてしまい、見落としや返信漏れが起きる(✉ Gmail / 💬 チャット)

【情報の共有と活用】

  • Q7. 情報の属人化: 誰かに聞かないと状況が分からず、作業が止まる(📁 ドライブ / 📝 スプレッドシート)
  • Q8. 最新版が不明: どれが最新ファイルか分からず、古い方を上書きしてしまう(📝 ドキュメント / スプレッドシート)
  • Q9. タスクの迷い: カレンダーと連動せず、次に何をすべきか判断に迷う(📅 カレンダー / ✅ タスク)
  • Q10. 二重入力の無駄: 日報や管理表など、同じ内容を複数の場所に入力している(📝 スプレッドシート / フォーム)

【AIと次世代の効率化】

  • Q11. 内容把握の負担: 会議の録画や大量の資料の内容把握に時間がかかる(✨ Gemini / 📹 Meet)
  • Q12. 単純作業の停滞: 定型文などの単純な文章作成作業に時間を取られる(✨ Gemini / ✉ Gmail)
  • Q13. スキルの底上げ: 社員による文章作成や分析スキルの差を埋めたい(✨ Gemini)
  • Q14. 資料の再作成: 過去の似た資料が見つからず、ゼロから作り直す無駄(📁 ドライブ / ✨ Gemini)
  • Q15. 意思決定の遅れ: 情報共有のスピードが遅く、会社としての判断が遅れる(🏢 全体)

Q1.外出先や自宅からだとデータが見られず、確認のためだけに帰社したり作業を後回しにしたりする Q2.承認や決裁のために、出社したり紙を回したりする必要がある Q3.USBメモリでの持ち運びやメール添付が多く、紛失や誤送信などのセキュリティが不安だ Q4.社内外との打ち合わせの日程を決めるのに、メールやチャットを何度も往復させている Q5.Web会議のURL発行や、会議後の議事録の作成・共有に手間(時間)がかかっている Q6.重要な連絡が他のメールに埋もれてしまい、見落としや返信漏れが起きそうになる Q7.「あの件、どうなった?」と誰かに聞かないと状況が分からず、情報が属人化している Q8.「最新のファイルはどれか?」と探したり、古い方を上書きして編集し直したりすることがある Q9.自分のやるべきこと(タスク)とカレンダーが連動しておらず、抜け漏れや優先順位の判断に迷う Q10.日報や管理表など、同じ内容を複数の場所に入力しており、二重入力の無駄を感じる Q11.「過去の似たような資料」がどこにあるか分からず、ゼロから作り直す無駄が発生している Q12.長い会議の録画や大量の資料の内容把握に時間がかかり、本来の仕事が進まない Q13.メールの返信案作成や定型文の作成など、単純な文章作成作業に時間を取られている Q14.社員によって文章作成や分析のスキルに差があり、アウトプットの質を底上げしたい Q15.チーム内での情報共有のスピードが遅く、意思決定までに時間がかかっていると感じる

※スプレッドシートの更新からグラフ反映まで、数分程度のタイムラグが発生する場合があります

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