はじめに。。。。
あなたの企業のワークスタイルはいかがですか?
- 業務の効率は?
→業務の効率がよくない
→残業が毎日続く - コスト(お金、時間etc)は?
→ITシステムにかけることができるコストは多くない(コスト:お金)
→毎日の迷惑メール処理にうんざり(コスト:時間) - 情報の共有化は?
→ファイルが飛び交っていてどれが最新の情報かわからない
→ITに詳しい人がいない
Google Workspace(旧称:Google Apps/G Suite)とは

どこからでも、誰とでも、いつでも働ける
会社の“働き方”を支える仕組み
Googleの環境で、メール・予定・ファイル・ビデオ会議をまとめて使えるサービスです。
この“働き方”を支える仕組みという考え方が、以下の体験につながります。
- どこからでも:インターネット上の15の主要アプリをブラウザでフル活用。
- 誰とでも:社内外と”同じファイル”をリアルタイムでコラボレーション。
- いつでも:必要な情報が、すぐ・迷わず見つかり、常に最新版。

Google Workspaceは、GmailをはじめとするGoogleのサービスを、独自ドメインで本格的にビジネス利用できる有料プランです。
月額800円〜(税抜・ユーザーあたり)から利用できます。
※できるサービスはエディションによって変わってきます。
あらゆる規模・業種の企業が Google Workspace の導入により社内業務の効率化やコスト削減に成功しています。
Google Workspace 導入支援サービス内容
<仕事に必要なサービスがそろっています>
<どこでも同じ環境で仕事ができます>
●多彩なコミュニケーションツール
●効率的な共同作業で新しい働き方を実現
●多彩なコミュニケーションツール
●効率的な共同作業で新しい働き方を実現
<ITにかかるコストと手間を劇的に減らします>
●料金(Standardの場合)
<年払>ユーザー 1 人あたり月額1,760円(税込)
<月払>ユーザー 1 人あたり月額2,090円(税込)
その他のプランの料金はGoogle Workspaceのページより確認してください。
※自社サーバーを導入したり、ソフトウェアを購入する必要はないので、Googleに対してはライセンス費用以外の初期費用やシステム運用・保守費用はかかりません。
●メンテナンスはGoogleにおまかせ
●料金(Standardの場合)
<年払>ユーザー 1 人あたり月額1,760円(税込)
<月払>ユーザー 1 人あたり月額2,090円(税込)
その他のプランの料金はGoogle Workspaceのページより確認してください。
※自社サーバーを導入したり、ソフトウェアを購入する必要はないので、Googleに対してはライセンス費用以外の初期費用やシステム運用・保守費用はかかりません。
●メンテナンスはGoogleにおまかせ
Google Workspace 料金プラン
ビジネスに最適なプランをお選びください(14日間無料トライアル実施中)
Business Starter
¥880
ユーザー 1 人あたりの月額(1 年契約の場合)
Starterの機能:
- 30 GB ユーザー1人あたりのストレージプール*
- ビジネス用カスタムメール you@your-company.com
- Gmail の Gemini AI アシスタント
- Gemini アプリで AI と会話
- ビデオ会議(100人まで参加可能)
- セキュリティと管理機能
Business Standard
¥1,760
ユーザー 1 人あたりの月額(1 年契約の場合)
Starterの全機能と次の機能:
- 2 TB Starter の 65 倍*
- ビジネス用カスタムメール you@your-company.com、カスタムレイアウト、メールへの差し込み
- Gmail、Google ドキュメント、Google スプレッドシートなどの Gemini AI アシスタント
- AI リサーチ アシスタント(NotebookLM)
- Gemini アプリで AI と会話、AI エキスパートのチームを作成
- 録画とノイズ キャンセリングを行えるビデオ会議に 150 人まで参加可能
- スケジュールの予約ページ
- Google ドキュメントと PDF の電子署名
- データ移行時に使用できる Google Workspace Migrate ツール
Business Plus
¥2,750
ユーザー 1 人あたりの月額(1 年契約の場合)
Standardの全機能と次の機能:
- 5 TB Standard の 2.5 倍*
- ビジネス用カスタムメール + 電子情報開示
- 出欠状況の確認を行えるビデオ会議に 500 人まで参加可能
- Vault でデータを保持、アーカイブ、検索
- セキュア LDAP
- 高度なエンドポイント管理
- 高度なセキュリティと管理機能
Enterprise
お問い合わせ
カスタム価格
前述の全機能と次の機能:
- 5 TB アップグレードして追加も可能*
- ビジネス用カスタムメール + S/MIME 暗号化
- ドメイン内ライブ ストリーミングを行えるビデオ会議に 1,000 人まで参加可能
- データ損失防止(DLP)
- コンテキストアウェア アクセス(CAA)
- Enterprise Data Regions
- Cloud Identity Premium
- エンタープライズ エンドポイント管理
- Google ドライブの AI 分類
- Assured Controls はアドオンとして利用可能
- 重大な問題に迅速に対応するエンハンスト サポート
料金に関する注意事項
- Business Starter、Standard、Plus プランは最大300ユーザーまでご利用可能です
- Enterpriseプランにはユーザー数の上限・下限はありません
- 年払いプランの場合、月額料金がお得になります
- 全てのプランで14日間の無料トライアルをご利用いただけます
- * Google Workspace では、組織内で共有できる柔軟なストレージプールが各ユーザーに提供されます
- 料金は予告なく変更される場合がございます。最新情報はGoogle公式サイトをご確認ください
- 金額は税込み金額です
【PR】i.tes+限定特典:当サイトからのお申し込みで初年度10%OFFが適用されます
Google Workspace 導入のメリット

- 業務の効率をアップできる
- コスト(お金、時間etc)ダウンできる
- 情報の共有化がスマートにできる
Google Workspace 導入の流れ
- 貴社のご要望を元にプランをご提案いたします
- 見積後、アカウント数や必要なサービスをご相談の上プラン内容を確定します
- ご契約中のドメイン・サーバーのご契約状況を調査させていただきます
※ドメイン・サーバーの状況によっては、Google Workspace のご利用開始までに時間が必要な場合がございます - Google Workspace へ登録いたします
※ドメイン・サーバーの状況によっては、ご登録までに必要な日数が異なります - 研修を行い、完全移行日を確定します
- 運用後はサポートさせていただきます
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Google Workspace導入レポート:現場の「これ、不便!」がどう変わったか?
「i.tes+では、Google Workspaceの導入が実際に現場の『負』をどれだけ解消したのかを可視化するため、15項目にわたる社内アンケートを実施しました。
導入前後の変化を数値化した、以下のレポートをご覧ください。
【グラフの見方】
- 青い棒(導入前): これまで抱えていた不便の度合い
- 赤い棒(導入後): 導入によってどれだけ解消されたか
【スコア(0%〜100%)】
- 100%: 非常に困っている・課題が深刻
- 0%: 全く困っていない・課題が解消された
※青い棒(課題)が赤い棒(解消)へと劇的に縮小しているほど、導入効果が高かったことを示しています。
Google Workspace導入レポート:15の「不便」解消リスト
以下の15項目について、導入前後の変化を調査しました。
【どこでも働ける環境へ】
- Q1. 外出先での制限: 外出先や自宅からデータが見られず、確認のためだけに帰社する(📁 ドライブ)
- Q2. 紙・出社の制約: 承認や決裁のために、出社したり紙を回したりする必要がある(📅 カレンダー / 💬 チャット)
- Q3. セキュリティ不安: USBメモリやメール添付による、紛失や誤送信のリスク(📁 ドライブ)
【スムーズな連携と時短】
- Q4. 日程調整の往復: 会議の設定にメールやチャットを何度も往復させる手間(📅 カレンダー)
- Q5. Web会議の手間: URL発行や、議事録の作成・共有作業の煩わしさ(📹 Meet / 📝 ドキュメント)
- Q6. 連絡の埋没: 重要な連絡が埋もれてしまい、見落としや返信漏れが起きる(✉ Gmail / 💬 チャット)
【情報の共有と活用】
- Q7. 情報の属人化: 誰かに聞かないと状況が分からず、作業が止まる(📁 ドライブ / 📝 スプレッドシート)
- Q8. 最新版が不明: どれが最新ファイルか分からず、古い方を上書きしてしまう(📝 ドキュメント / スプレッドシート)
- Q9. タスクの迷い: カレンダーと連動せず、次に何をすべきか判断に迷う(📅 カレンダー / ✅ タスク)
- Q10. 二重入力の無駄: 日報や管理表など、同じ内容を複数の場所に入力している(📝 スプレッドシート / フォーム)
【AIと次世代の効率化】
- Q11. 内容把握の負担: 会議の録画や大量の資料の内容把握に時間がかかる(✨ Gemini / 📹 Meet)
- Q12. 単純作業の停滞: 定型文などの単純な文章作成作業に時間を取られる(✨ Gemini / ✉ Gmail)
- Q13. スキルの底上げ: 社員による文章作成や分析スキルの差を埋めたい(✨ Gemini)
- Q14. 資料の再作成: 過去の似た資料が見つからず、ゼロから作り直す無駄(📁 ドライブ / ✨ Gemini)
- Q15. 意思決定の遅れ: 情報共有のスピードが遅く、会社としての判断が遅れる(🏢 全体)
※スプレッドシートの更新からグラフ反映まで、数分程度のタイムラグが発生する場合があります。
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